エムアイティ株式会社

年間100万枚を超える安心の実績。
あなたのタオル作りをお手伝いします。
ジャガードタオル、シルクプリントタオル、
インクジェットタオルの作成を優しくアドバイスします。

世界最大級のタオル工場と業務提携
「高品質」
「短納期」
「低価格」
を実現...お気軽にお問合せください。

お見積り無料!

SPタオルの作り方5か条を教えます。

日本人は世界で一番タオルが好きなので有名です。
お好きなタオルを作って見ませんか?
SP(セールスプロモーション)用や応援用タオルを作りたいあなた。

タオル一筋38年の経験を持つ筆者が、タオルの作り方を優しくご指導します。

どんなタオルを作りたいか?
これが始まりです。

STEP1 基本を決める「サイズ」「テクニック」「素材」
STEP2 注文を決める 「風合い」「ロット」「納期」 
STEP3 付属品を決める「副資材」「包装」「検品・加工」
STEP4 輸送を決める 「輸送方法」「貿易方法」「納品先」
STEP5 品質基準を決める「堅牢度」「毛羽落ち」「検品基準」

などなど正確なお見積を出すには色々ありすぎますね、、、。
まだまだお伝えすることは沢山ありますが、、、

でも、でも、まずは「STEP1」「STEP2」が決まればかなり正確なお見積が出ます。
このSTEP1「3つ」STEP2「3つ」を順に追ってご説明していきたいと思います。

エムアイティ㈱ タオルソムリエの梅津がご案内します。

STEP1 タオルの基本を決める 

STEP1  タオルのサイズ

タオルのサイズは、大きく分けると7種類に区分けることが出来ます。

お風呂上りに身体を拭くバスタオルからポケットに収まるハンカチタオルまで用途によってさまざまなサイズを選ぶことが出来ます。

タオルのサイズ

    • 大判バスタオル
    • バスタオル
    • スポーツタオル
    • マフラータオル
    • フェイスタオル
    • ハンドタオル
    • ミニタオル

STEP1 タオルのテクニックを決める

ジャガードタオル

ジャガードタオルは、織りでデザインを表現するテクニックです。「先染」「後染」「凹凸」があり、組み合わせて作られることもあります。

ジャガードタオル

プリントタオル

プリントタオルは、タオルの上に印刷してデザインを表現するテクニックです。「染料」「顔料」「インクジェット」があります。

プリントタオル

カラータオル

カラータオルは、タオルを染色して色をつけるテクニックです。刺繍とシャーリングは、ジャガードやプリントタオルでも使用可能です。

カラータオル

プリントタオル性能比較

シルクプリント
染料プリントと顔料プリント
性能比較
インクジェットのメリットデメリット

シルクプリントは、使用する色数だけシルク・スクリーンに模様を描いた型を作り、機械ににセットし、色を重ねてプリントする手法は染料も顔料プリントも同様です。染料と顔料の違いはインクで、処理方法も違います。仕上がりの柔らかさや色の発色や吸水性では染料をお勧めしますが、コストは顔料が安く出来ます。インクジェットは直接インクをタオルに噴射しますのでシルクスクリーンは必要なく、小ロットで対応可能です。仕上がりはすべてのプリントの中で一番ですが、コストも一番高いです。

ボタン

    • ジャガードタオル
    • プリントタオル
    • カラータオル

STEP1 タオルの素材を決める

タオルの素材

繊維原料には大別して「天然繊維」と「化学繊維」の2種類があり、概ね上記の表の通りに分類されます。
タオル素材を取り扱うにあたって主に「綿」が使われますが、目的や用途によって他の繊維も使われます。
ここではタオルの主な原料である「綿」を主題に説明していきたいと思います。
他のコラムで「ポリエステル」についてみ触れて見たいと思います。

タオルの素材

タオルの素材

綿について

タオル作りには一般的に「綿」が使用されます。綿は、精練漂白することにより吸水性と乾燥性に優れでいるため、タオル作りには欠かせない素材となっています。綿の原料である「綿花」は世界で広く栽培されており、産地毎に特徴のある綿花が栽培され、「夕張メロン」のように産地が「ブランド」として確立されています。「海島綿」「エジプト綿」「新疆綿」などの高級綿(超長綿)を使って作ったタオルは「肌さわりが良く」「毛羽落ちが少なく」「その柔らかさが持続」することから、タオルマニアにはたまらない一品となっています。これはタオル全体からすると一部のタオルに使われているものですが、あなただけの一品を作りたいあなたに「綿」について少し掘り下げて見たいと思います。

綿について

タオルの素材(綿)

主な綿産国

インド、中国、アメリカの上位3カ国で世界の生産量の60%を占めています。
その他、オーストラリア、パキスタン、トルコなどでも生産されています。

主な綿産国

紡績糸別生産国

タオルは太番手(20番手より太い糸)の糸が主に使われおり、その原綿は繊維長の短い綿が使用されていましたが、高級品を扱う工場では繊維長の長い中長綿を混ぜつことにより差別化を計っています。糸は産地を限定せず、パキスタンや米国やオーストラリアなどの国で採れた綿をブレンドして糸にすることが多いようです。

紡績糸別生産国

綿花の名称と
綿番手

綿花は5種類に分類されます。
1.短繊維綿
2.中繊維綿
3.中長繊維綿
4.長繊維綿
5.超超

綿番手
番手は数が大きほど糸が細くなります。
1番手の糸は、840ヤード/ポンドです。
(1番手の糸は、768m/453gです)
タオルで多く使われる
20番手の糸は、16,800ヤード/ポンドです。
(20番手の糸は、15360m/453g)です。

綿花の名称と番手

綿番手について

繊維長が長い超長綿や長繊維綿は細番手(80番手より細い綿糸)に適していますがタオルは繊維長の長い綿を使って中番手や太番手にしてパイルに使うことがあります。常識とは違うことやることで究極のタオルが生まれたりします。

綿番手について

    • 主な綿産国
    • 紡績糸別生産国
    • 綿花の名称と番手
    • 綿番手について

タオルの素材

ポリエステル
マイクロファイバーについて

ポリエステルはもともと、麻や綿に似せて開発された、石油を原料とする合成繊維のひとつでした。製造技術の進化とともに、減量加工されたシルキーライクなポリエステル繊維が生産されるようになり、今日では、ハイテク技術を応用したマイクロファイバー(超極細繊維)のものが主流となっています。

マイクロファイバー(超極細繊維)の特徴
各種のハイテク技術を駆使して作られる、柔軟性や光沢にすぐれた繊維です。
マイクロファイバーはその太さが髪の毛の1/100~1/300という大変細い繊維ですから、布の表面には繊維と繊維の間に無数の細かな穴(空間)があります。その細かな穴が驚異的な毛細管現象を起こします。


さらにマイクロファイバーは繊維の形にも特徴があります。
一般的な繊維の断面は、丸い形をしていますが、マイクロファイバーの断面はギザギザな構造をしています。このギザギザの隙間が驚きの吸水性の良さの秘密です。

特徴をまとめてみると、、、
綿と比べて
「吸水性」
「速乾性」
「軽い」
のが特徴です。

水分、汚れ、油分等は、この毛細管現象の働きで、布の空間の中に吸い込まれていくので、繊維の力だけで汚れや油分等をきれいにしますので大変良心的な商品です。
洗剤・ケミカル等の使用量が極端に減りますので地球環境に優しい商品と言えると思います

マイクロファイバーのデメリットもあります。
マイクロファイバーの原料はナイロンとポリエステルが入っているものもあり、熱に弱いです。(ポリエステル100%もあります)乾燥機や熱消毒もできません。
また繊維がとがっているため漆塗りの食器などの傷つき易いものを拭く際には注意が必要です。柔らかいからと赤ちゃんの肌をゴシゴシをこすってはいけませんよ!
体を拭く時は肌を押さえるように水分を拭き取り優しいお肌を傷つけないで下さいね。

マイクロファイバー

    • 綿
    • ポリエステル

STEP1 おさらい

サイズを決める
テクニックを決める
素材を決める

STEP2 注文数を決める

風合いを決める

タオルはテクニックや素材が一緒でもその重量によって、「風合い」が変わります。素材(糸番手)や織り方によって違いはありますが、基本的に重いと「厚く」、軽いと「薄く」仕上がります。この見極めは微妙で、コストにも関わってくるので、担当バイヤーを悩ませる大きな要因と思います。丁度よい接点(風合いとコスト)をみつける事が腕の見せ所であり、お客様によろこばれるタオル作りのポイントかも知れません。経験豊かな工場に相談するのも良い手段だと思います。


風合いを決める

ロットを決める

最低ロットでタオルを作りたいけど、どの位で作れるかなかなか見当がつかないものです。そこで素材やテクニックによって変わってくるタオルの最低ロットと経済ロットをご紹介します。これは、工場によって変わるものなので目安とお考え下さい。今回は「高品質」「低価格」「短納期」の3つバランスを考え、中国の大手タオル工場を参考値を記します。但し、同じ工場でもバイヤーとの間で交わされる契約は必ずしも一定ではありません事をご了承ください。


ロットを決める

納期を決める

タオルの納期には、
①試作のリードタイム
②生産のリードタイム
③輸送のリードタイム
があります。
STEP1で習いました、テクニック別にリードタイムは違ってきます。
経験値での目安は、
①試作 約2週間
②生産 約2ヶ月
③輸送 約1週間
上記①+②+③=約3ヶ月です。
勿論交渉で短縮が可能ですし、繁忙期には逆に多くかかってしまう心配もあります。
余裕を持って工場と相談したいところですが、中々難しいのが現実。
その時はエムイアティ(株)が、長年の工場との信頼関係からお役に立てると思います。

納期を決める

    • 風合いを決める
    • ロットを決める
    • 納期を決める

STEP2のおさらい

タオルの風合いを決める
タオルのロットを決める
タオルの納期を決める

正確なタオルの見積を依頼するには、、、

STEP1
タオルのサイズを決める
STEP1
タオルのテクニックを決める
STEP1
タオルの素材を決める
STEP2
タオルの風合いを決める
STEP2
タオルのロット決める
STEP2
タオルの納期を決める
POINT

1

STEP1とSTEP2

STEP1の3つとSPTEP2の3つの合計「6個」が決まれば、もうあなたは世界のどんな工場にでも見積依頼をする準備が出来ましたわよ。

STEP3 付属品を決める

副資材を決める

オリジナルタオルを作る時は、タオル本体に気を取られて忘れがちなのが副資材です。タオルにはどんな副資材を使用するかご紹介します。

①タオル本体に縫製するもの(タグ)②タオルに後から付けるもの(下げ札、ヘッダー)③タオルと同封されるもの(取説等)④タオルを包装するもの(OPP袋・化粧箱等)⑤タオルを輸送する為に入れる段ボール(外表記・大きさ・形等)などがないと正確なお見積が出ません。

工場は①のタグを最優先で決定を急ぎます。タグはタオルに縫製されますのでタオルの一部分なんです。これが決まらないとタオルが完成しませんので本体の決定と同時にタグだけは決定しなければなりません。これを怠ると納期が間に合わなくなることがありますので特に要注意です。

副資材を決める

包装を決める

タオルの包装資材が決まったら、タオルの包装方法を工場へ指示する必要があります。タオルはサイズが大きくなると広げたまま包装出来ませんので、タオルをどのようにたたんで入れるかを考え指示します。見栄えが大事ですから、タオルのどの部分を表に出すか知恵を絞って決めることが大事です。その包装指示によって工場は完成したタオルを包装していきますから、写真入りで「包装指示書」を作って送ることが望ましいと思います。複数の人数が作業する事、場合によっては工場内でなく専用の包装加工所で包装作業をすることもありますので、誰が見ても間違いのない指示書はとても重要です。あまり見栄えを重視するばかりに作業効率が大幅にダウンしたり、輸送中に形が壊れてしまったりするケースもあります。工場と良く相談して決めると事故が少なくなります。

包装方法を決める

検品・加工方法を決める

タオルは生産が終了して、全工程の最終の段階で検品・検針して良品だけを出荷します。工場にて厳しい検品検査を行いますが、最終ユーザーの要望によって念の為に検品検針専門の第3社機関にその商品を出荷し、もう一度検品検針を行うこともあります。包装がある場合は、第3社にて検品検針後に行われます。これは当然コストは2重にかかりますが、お客様が必要とあれば実施します。その判断は、工場の検品のレベルや実績によって変わることもありますが、安心安全を考慮して決められるお客様は多くいらしゃいます。

日本で使用されているタオルは、現在約80%が海外で生産されています。検品の基準は日本とアメリカでは違います。また日本の中でも「A社」と「B社」でも違います。検品の基準は平均値はありませんので、工場検品にするか第3社検品にするかは独自の判断が必要です。厳しくすることは簡単ですが、厳し過ぎるとB品が多く発生してしまい、納期に間に合わなくなってしまうことを何度も見てきました。だから検品基準を甘くすることは本末転倒になりますが、許容限度を決めて進めることは大事なプロセスだと思います。工場との取引が浅い時期は第3社検品を通してB品率やB品の度合いを確認し、ある時期が過ぎたら工場検品だけに移行するのも手段だと思います。また工場に第3社検品を抜き打ち検品を派遣することも出来ます。検品については決して緩めてはいけませんが、その工場のレベルとコストを天秤にのせて判断するべきと思います。

検品・加工方法を決める

    • 副資材を決める
    • 包装方法を決める
    • 検品・加工方法を決める

STEP4 納品方法を決める

輸送方法を決める

日本で使われているタオルの約80%は海外で生産されています。海外で生産されたタオルは、海上輸送か航空輸送されて日本に到着します。当然生産国から日本への輸送には時間がかかりますから、納期に合わせて物流手段が決まります。一番多いのはコンテナ(FCL)による海上輸送です。海上コンテナには20フィートコンテナと40フィートコンテナがあり、輸送する量によって使い分けます。量が少ない場合はコンテナにならないこともあり、その場合は混載コンテナ(LCL)にて他の商品と混載されて運ばれる場合もあります。輸送費もタオル代の一部になりますので、どの手段で輸入するかは大事な選択になります。
ただし、納期や納品先によっては高価な航空便を使わなければならないこともあります。

輸送方法を決める

貿易方法を決める

海外で生産した商品を仕向地別に最安値で輸入するすることが、仕入コストダウンに繋がります。

また大きなリスクは、為替の変動です。
リードタイムの目安が90日あるので、その間に為替が大きく変動するリスクがあります。
貿易するときにリスクを回避する手段を考えて置くことが懸命です。

貿易方法を決める

納品先を決める

いつまでに、どこへ、何枚納品することが必要か?
輸送もタオル代に含まれるコストですので大変重要な情報になります。
ついつい後回しにしがちですが、プロはこの事を前提に見積依頼して工場と情報を共有することで無事何事もなく納品されます。

納品先を決める

    • 輸送方法を決める
    • 貿易方法を決める
    • 納品先を決める

STEP5 品質基準を決める

染色堅牢度基準

タオル検査協会がタオルの基本的な品質基準がありますが、最大手の「内野基準」や「今治タオル基準」は、その基準をより厳しく設定して、自らの管理を徹底しています。
お客様が求める基準は様々ですが、その要求を満たせる工場を探さなければいけません。
工場にはレベルがあり、その基準を超えて管理は難しいと考えるのが正解です。
良い工場選定が、品質を守る大きな鍵になることは間違いありません。
MITへぜひご相談ください。

染色堅牢度基準

毛羽ち基準

タオルのクレーム数で集計すると圧倒的に「毛羽落ち」が多く寄せられてきます。
タオルのパイルは、短繊維で作った糸を使用するので、どうしても毛羽落ちは発生します。その基準は、タオルの作り方によっても違って来ますので、毛羽落ちの基準は良く理解していただくことが大事だと思います。

(例えば脱毛率基準は、)
普通のパイル 0.2%以下
シャーリングのタオル 0.4%以下 
無撚糸のタオル 0.5%以下
となっています。
(日本タオル検査協会基準)

毛羽落ち基準

検品基準

厳しい検品基準を作成しても、工場が実施出来なければ機能しません。失敗が許されない待った無しのご注文は、ダブルチェックを入れる事をおすすめます。

ダブルチェックにも色々な方法がありますが、コストの高い順にご案内します。
1.全数を第3社検品工場にて検品•検針する
2.第3社検品工場員を生産工場に派遣して全数検品・検針に立ち会う。
3.工場にて全数を検品•検針を実施し、第3社検品工場員が抜き打ち検査を行い、合格したら出荷する。

これも工場との長年に渡る信頼関係に上に選択を決断することが大事だと思います。

MITにぜひご相談ください。

検品基準

    • 染色堅牢度基準
    • 毛羽落ち基準
    • 検品基準

タオルを作り方 おさらい

STEP1
タオルの基本を決める
STEP2
タオルの注文数を決める
STEP3
タオルの付属品を決める
STEP4
タオルの納品方法を決める
STEP5
タオルの品質基準を決める
意外と簡単でしょ!

エムアイティ株式会社は、こんな商品を作れます

ジャガードタオル
フェイスタオル
(3,000枚)
→ 約¥500,000(税抜き)
ジャガードタオル
ミニタオル
(10,000枚)
→ 約¥1,000,000-(税抜き)
インクジェット
プリントタオル
フェイスタオル
(300枚)
→ 約¥180,000-(税抜き)
インクジェット
プリントタオル
ミニタオル
(500枚)
→ 約¥125,000-(税抜き)
シルクプリントタオル
フェイスタオル(3,000枚)
→ 約¥550,000-(税抜き)
シルクプリントタオル
ミニタオル(10,000枚)
→ 約¥1,000,000-(税抜き)
編集画面では動画は再生されません。

世界最大級タオル工場で生産します

世界最大級工場紹介

お問合せはこちら!

お見積りは無料!
Eメールあるいはお電話でのお問い合わせをお待ちしています。

info@meijin-intertrade.com
090-9685-7423

※営業時間:9:00~18:00
※定休日:土日祭日


エムアイティ株式会社
(本社)
〒156-0006
東京都世田谷区弦巻5-1-33-901
(東京OFFICE)
〒116-0003
東京都荒川区南千住4-9-2-3505


私が責任を持って
良い商品作りをお手伝いします

お客様のご要望は人それぞれ。全てのお客様にご満足頂けるように、皆様のご要望にお答えします。他社さまとの比較は大歓迎です。私はF1が大好きです。F1は、日進月歩のテクノロジーの変化と100分の1秒を争うドライバーそしてその車を支えるチームクルーが三位一体の組織でチームが運営されています。このフォーメーションをタオル作りに生かし、お客様に喜んでいただけようなものつくりのお手伝いを致します。

代表紹介

梅津 徹
エムアイティ株式会社 代表取締役
タオル業界に38年間一筋に生きて来ましたが、実はF1と永ちゃんが大好きな戌年生まれのひょうきんものです。
時代に合った、新しい提案を致します。
プロの責任として常に
「品質」
「価格」
「納期」
をお約束し、スピード感を持ってお見積書を提示します。